これは個人的なメモなので読まないで:
- 東南アジア旅行以前 - # 個人は、一人一人思惑は違う。 # 利害の多く合う人間を探知し、少なくとも 2 人で徒党を組むのが、どんな組織においても最重要。 似た仕事をやっているからというだけでは、徒党の根拠として弱い。 # 攻撃は誰でも、誰に対しても使える。 男として優先すべきなのは ブラフ = bluff, 次にチップ。 日本ではチップは聞かないので、攻撃の手段は浪花節 (e.g. 上條のやり方) とブラフしかない。 海外では浪花節は効かないので、友情とブラフに次いで、チップしかない。 # 防御は、基本的にブラフのディテクトなどで遅れが生じるので困難。 なので攻撃を感じたら、(できるだけ迅速に) 自信をつけて判断力と攻撃で返すしかない。 # 男は全員、サングラスをしている。顔がそういっている。 # 女は、強いものにつくしかない。かわいそうだがそれが現実だ。 # 女の変装を見破りつづけ、勝つこと、勝てないまでも負けないことを意識しつづけること。 # 俺は "いい女が欲しい" と、策略が使えるのと、英語を話せるのが利益。 俺が金を守ろうとするふりをするのはタダのプライド。 # 映画の中にもヒントはあるかも。 # ryu@run.sh は危険 何度もしつこいようですが、よく吟味して、読んで、肝に銘じてください。 アジアで、漢民族の文化圏じゃないところに行く心構えみたいなのがあるので、 前にも送ったかもしれませんが、よく吟味して、読んで、肝に銘じてください: - 東南アジア旅行 (Phillipines, Bali) - 1 人は、利害で動く。道徳は下。宗教は下の下。 2 自らの命と利益に、最高の価値を置くこと。 3 男は全員、サングラスをしている。顔がそういっている。 4 女は、強いものにつくしかない。それが現実だ。 # Baggage claim: *** 絶対に最初の 1 回で見つけるべき。 *** 荷物が戻ってこないということは officer に持っていかれて、 チップを officer (ポーターもグル) に渡すか、その場を全速力で逃げるしかない。 ポーターに連れられてレンタカーに載せられると、法外 (タクシーの 1.5-2 倍?) な金額を要求される。 # チップは渡すなら渡す。 渡すべきでないと判断したら渡さない。 最初のうちは判断ミスをして騙されるでしょうが、そのうち感覚に慣れます。 # 俺はいい女と、英語を話せるのが利益。俺が金を守ろうとするふりをするのはタダのプライド。 # 俺は男とは、血盟の儀式としてなら、舐めさせてもいい。必要なのは快楽だけ。 ここまで直観で理解したら、もう一度 1, 2 に戻って、 自分の本当の利益を考えると、 # 自由に使える場所をまず確保したい。ホテルですると障害が増える。 # 女は俺たちにたくさんのジェラシーを持っている。その根源を明らかにしたいが、 どうせ無理なので、一つ一つ態度を見て確認して崩していくというのがやっぱり良策かと思う。 # 俺は男とは、血盟の儀式としてなら、舐めさせてもいい。必要なのは快楽だけ。 # ホテルに洗面所があるのが精神を安らげる。それがホテルの利益。 # 何が利益だったか。俺が男を示すことだ。本当にそうか? そうじゃないことは日本でわかった。 # 俺は日本の雰囲気に合わせるのが嫌い。南国の雰囲気 (下のハワイ参照) に合わせたい。 合わせられるものなら。
結論として重要なのは、